早稲田大学高等学院ヨット部の部ログです。ヨット部の活動から部員の私生活まであらゆることを紹介していきます。
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 ポルシェで逗子まで~セレブドライヴ~
2006年05月28日 (日) | 編集 |
資料を引用します。yahoo newsより引用開始。

大阪府警に「変な人の車に乗せられている。助けて」と男の声で110番通報があった。府警がこの携帯電話にかけ直すと男が出て、「誘拐した。今から殺す」と答えた。携帯電話で堺市南区内から発信されており、府警泉北署が刑事課員を全員呼び出すなどして50人態勢で捜査。結局、約6時間後に少年3人のいたずら電話と分かった。同署は3人を軽犯罪法違反(虚偽申告)の疑いで書類送検する方針。

引用終了

・・・・・・

俺もガキのころこんなことやったな!

軽犯罪法違反。。。何回引っかかってるかわかんねぇよ。。。

タイトルの派手さにびっくりしてると思いますがまずは練習報告からいきます。

今日は大会に向けて長めにチューニングの時間をとり午後から出艇しました。
いろいろトラブルがあり、
せっかく特別考査の勉強から逃げてで忙しいのに来てくれた主将は逗子まで行くことに……お疲れ様です。

そんなこんなで練習は三艇でおこない、一艇は一年の練習だったので別行動、二艇での練習になりました。
上サイド下のコースを何度も周り調整。
特攻の準備(特別考査の勉強)の影響で三年生がいない中でもしっかり練習できました。

さてお待ちかね、ポルシェです。
トラブルで壊れてしまった部品を調達するために何人かの部員が逗子へ向かいました。

ポルシェで

まあその乗り心地といったら快適というほか無いわけで、
スピードが出ても揺れないしシートはソファーみたいだしってとにかくさすがポルシェ。
乗りたかったね、ヨット乗ってるより絶対楽しいって、うん。
私も将来出世したら学院ヨット部の監督になって
ポルシェで若洲に
来て練習でも見たいですね(笑)
えっ?別にパクリじゃないっすよ、オリジナル妄想ですよ。。。たぶん。。。


追記ではまたしてもドイツサッカーワールドカップです。



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presented by 散髪したら髪型が大黒チックになったPe.Pug
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前回の続きになります。
できればそちらを読んでからどうぞ。

E組 イタリア ガーナ アメリカ チェコ

大会屈指の実力を誇り優勝候補に挙げられるイタリアが属するグループ。
実はC組に次ぐ戦国グループであり、
サッカー後進国の名を返上し今や欧州リーグで活躍する選手を抱えるアメリカ、
アフリカの輝ける星ガーナ、
分離独立前には準優勝経験もあるチェコ。
ガーナが少々劣るもののハイレベルなグループだ。
トーニ、ジラルディーノという大会最強の呼び声高いツートップが攻撃を引っ張り、
守備はネスタとカンナヴァロを中心に伝統のカテナチオで固め、
ローマの王子様トッティが中盤を支配するイタリアが一位筆頭候補だ。
二位にはチェコかアメリカというところだが、
私はアメリカと予想する。
米国の若き精鋭は調子がつけば止まらない印象を見るものに与える。
その中心となるドノバン、ヴィーズリーは世界でもトップクラスだ。
チェコもコラー、ネドヴェド、ロシツキー、バロシュと、
欧州選手権を席巻したスターを揃えての出場だが勝負弱さは否めない。
ガーナのエッシェン、アッピアーも注目の選手だ。

F組 ブラジル クロアチア 日本 オーストラリア

我らが日本の所属するグループ。
正直なところブラジルの一位突破は不動だろう。
ロナウジーニョ、カカ、ロナウド、アドリアーノ、ロベルト・カルロス、カフー、ロビーニョ、ジュニーニョ・ベルナンプカーノ……
挙げればきりが無いスターの数だ。
こうなると自然と気になるのが我らが日本は二位になれるかということ。
海外メディアはクロアチアが一歩リードと評するが、
私は私的な感情を一切排除しても二位は日本だと予想する。
実力で見れば残る三ヶ国はまったくの互角。
しかしWCとは実力だけで決まるものではない、日程が日本に味方するのだ。
ブラジルと第三戦で当たれるということは、
おそらくブラジルがグループリーグ突破を決めて日本戦を控えメンバーで戦うということ。
引き分けられれば他の二国をリードできるはずだ。
ただしブレシアーノ、ビドゥガ、スココら欧州での経験豊富な実力派を名将ヒディングが率いるオーストラリア、
欧州予選を無敗で突破した旧ユーゴ内最強のクロアチアは、
両国とも日本を叩き伏せるだけの力を持っているということは忘れないで欲しい。
俊輔とは家が近く何度も会ったことがあり一緒にボールを蹴った仲なので頑張ってほしい。

G組 フランス スイス 韓国 トーゴ

地力で上回るフランスが有利に試合を運ぶことが予想されるが、
韓国、スイスの追撃からも目が離せない。
ジダンの現役生活最後の大会でもあるということでフランスはモチベーションも高い、
前回大会の過ちは繰り返さないだろう。
逆に前回大会の再現を狙うのはアジアの虎、韓国だ。
パク・チソンを筆頭にイ・ヨンピョ、イ・ドングウ、チャ・ドゥリなど、
欧州で活躍するメンバーをスタメンに並べて超攻撃的なサッカーを展開するだろう。
対するは欧州の古豪スイス。
成長著しいアーセナル所属のDFセンデロス、欧州選手権最年少ゴール更新のフォンランテンに、
安定感抜群のフォーゲル、フレイらベテランがうまくマッチ。
手堅いサッカーがうまく機能すれば二位突破もあるだろう。
トーゴに突破の可能性は期待できないが、アデバヨールには注目だ。
結局のところ韓国の攻めをスイスが防げるかというグループだが、
まあ韓国が二位と見ていいのだろう。

H組 スペイン ウクライナ チュニジア サウジアラビア

スペインとウクライナの予選突破、以上!
といいたくなるほど何の波乱もなさそうなグループ。
ドス・サントスのいるチュニジアはまだ善戦くらいするかもしれないが、
サウジには期待できない。
ラウル、ホアキン、プジョルと各ポジションに世界クラスの選手を並べるスペインにしても、
世界最高のストライカー、シェフチェンコをボローニン、ボロペイがフォローし、監督は同国の英雄、シルバーアローことオレグ・ブロヒンという完璧な布陣を敷くウクライナにしても、
予選落ちはよもやあるまい。
特にウクライナは初出場だが相当な実力国。
フランス大会のクロアチアのようなダークホースになるかもしれない。


グループリーグはこれで終了!
次回は得点王争いを特集します!!!
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2008/12/11(木) 19:23:54 | | #[ 編集]
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